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第163回 新月 銀河の湯@ドバイ&俵山<視座を変える実践編〜「好き」と「聴く」の力>


第163回 新月 銀河の湯は

前回に引き続き

ドバイと俵山より番組をお届けです。


「視座を変える実践編〜

「好き」と「聴く」の力」

掛け流します。

後半は、会員さんからの質問です。


<質問>


中学生の息子がいます。

銀河の湯を見るようになって、

10代で海外を経験させたくなりました。


でも彼は堅実思考。

それも悪くないと思うのですが、

視野が広がるきっかけを作るには

どうしたらいいでしょうか?


ーーー


惣士郎さんは言います。

「広い=物理的な広さ」とは限らない。


本人の中にある興味や関心を

全方位的に「聴く」こと。


その上で、心が動く方向へ

「やってみなはれ」を

してあげることなんじゃないかな、と。



子育ての極意!!(母目線)


2025年の銀河の湯は

「10代に」というワードが

よく出てくる気がするのですが、


ドリカレと心コンシェルジュで

繰り返し伝えられてきた

自己探求、共感、対話の

エッセンスがぎゅぎゅっと詰まっていて、

初心に戻った感覚になりました。



今回の動画は

「そもそも自分なんじゃないか説」

というワードも出てきて

まるでシフトの実践編!


視座が変わる体験の

きっかけになれば嬉しく思います。













<番組内容>


・広い=物理的な取り組みとは限らない


・関心が向いている方向へ「やってみなはれ」


・視野を広げ、何に「込める」かを選ぶ


・子どもにして欲しいことは親がしてみたいこと


・whatではなく、whyを聴く


・10代で自己探求の力をつけるには


・気持ちの発掘


・好きは形容詞、得意は動詞


・自分の気持ちを言葉にする探求力


・聴き手の共感力


・誰かに全方位で話を聴いてもらった経験の尊さ



映像はこちら


惣士郎さんの


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