第163回 新月 銀河の湯@ドバイ&俵山<視座を変える実践編〜「好き」と「聴く」の力>
- 銀河の湯 -宇宙からの源泉かけ流し-

- 2025年7月25日
- 読了時間: 2分
第163回 新月 銀河の湯は
前回に引き続き
ドバイと俵山より番組をお届けです。
「視座を変える実践編〜
「好き」と「聴く」の力」
を掛け流します。
後半は、会員さんからの質問です。
<質問>
中学生の息子がいます。
銀河の湯を見るようになって、
10代で海外を経験させたくなりました。
でも彼は堅実思考。
それも悪くないと思うのですが、
視野が広がるきっかけを作るには
どうしたらいいでしょうか?
ーーー
惣士郎さんは言います。
「広い=物理的な広さ」とは限らない。
本人の中にある興味や関心を
全方位的に「聴く」こと。
その上で、心が動く方向へ
「やってみなはれ」を
してあげることなんじゃないかな、と。
子育ての極意!!(母目線)
2025年の銀河の湯は
「10代に」というワードが
よく出てくる気がするのですが、
ドリカレと心コンシェルジュで
繰り返し伝えられてきた
自己探求、共感、対話の
エッセンスがぎゅぎゅっと詰まっていて、
初心に戻った感覚になりました。
今回の動画は
「そもそも自分なんじゃないか説」
というワードも出てきて
まるでシフトの実践編!
視座が変わる体験の
きっかけになれば嬉しく思います。

<番組内容>
・広い=物理的な取り組みとは限らない
・関心が向いている方向へ「やってみなはれ」
・視野を広げ、何に「込める」かを選ぶ
・子どもにして欲しいことは親がしてみたいこと
・whatではなく、whyを聴く
・10代で自己探求の力をつけるには
・気持ちの発掘
・好きは形容詞、得意は動詞
・自分の気持ちを言葉にする探求力
・聴き手の共感力
・誰かに全方位で話を聴いてもらった経験の尊さ
映像はこちら
惣士郎さんの
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