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第120回 新月 銀河の湯@博多&俵山<認知症の真の関係性>


第120回 新月 銀河の湯も博多と俵山より番組をお届けです^^


今回の銀河の湯は

「認知症の真の関係性」について

かけ流す回となりました。 最近の惣士郎さんの気になることは

記憶喪失が進んでいること。 大ちゃん曰く、惣士郎さんだけではなく

周りでもその現象が起こっているそうです。


記憶喪失のメカニズムは 顕在意識がキャパオーバーになり、

顕在意識がシャットダウンし、

潜在意識が起き上がり、

今まで抑圧していた感情が現れる。


潜在意識は

四次元、霊的なフィールドであり、


三次元から四次元へシフトする際、

「記憶の処理」が大きな重みとなってしまうため

記憶の処理が行われなくなるそうです。


そして、何故人は記憶というものを処理するのか。

それは、誰かとの感情を共有している実感を失いそうになる時

記憶が頼りになるためです。

「繋がっている」を確かめる時、記憶を辿る。

この記憶(思い出)があるからこそ、

人と繋がっていることを実感できるそうです。


では、認知症とは?

そういった記憶がなくても「繋がっている」と

認知できている側が認知症となり、


記憶がないと繋がっていると思えない、

必要な修行が残っている人が、

その人の世話をすることになる

と惣士郎さんは言います。


世間の考え方と大きく異なる見解。

今回の動画を通じ、みなさんの人生に照らし合わせ

考察していただけたら幸いです。




<番組内容>


・記憶喪失が進む惣士郎さん


・顕在意識と潜在意識


・記憶の処理は3から4次元への移行の際重みになる


・記憶の役割


・認知症のメカニズム


・居る場所でアイデンティティを発揮する


・駐在派遣型銀河の使者


・認知症の方のセラビー


・3次元の変化を求める4次元の探究


・ヨガナンダが奇跡を見せる理由


・パラダイス銀河


・ローラースケートを知らない大ちゃん


映像はこちら



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