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第117回 満月 銀河の湯@銀座&嵐山<人生の底にいると感じる時>


第117回 新月 銀河の湯は銀座と京都嵐山より番組をお届けです^^


今回の銀河の湯は

「人生の底にいると感じる時」について

かけ流す回となりました。 大ちゃんは今、1ヶ月間 京都神社庁で

神主の修行をしており、

朝8時頃から18時頃まで缶詰になり

神道の作法や歴史を勉強しています。


普段の仕事は

大ちゃんが得意なスタイルで

気の合う仲間とできる環境を作り上げているのですが


神社庁の今の環境は、その真逆で

不得意な環境、重圧、プレッシャー

身体も自由に動かないと感じる程で、

出来ない作法や動きについて

人から怒られ、自分はダメだなと感じる経験を

しているそうです。


こういう状況、本当に無理だと思う状況に

人が至った際、どう乗り越えるのか?


惣士郎さんは、

乗り越えるのではなく、

このことについてどう思う?

に向き合うことを勧めています。


お葬式が善き事例で

お葬式は人が死んだことに対しての儀式ではなく、

お葬式の白と黒の横断幕があわらしている通り、

自分にとっての白黒をつけること。

死を目の前にして、生きているということ、

この世界、命につながっていることに

真っ向対面する儀式だそです。


お葬式の場面の様に

今のプロセスを通じて

一体何をみるのか?

何に白黒をつけるのか?


惣士郎さんが掛け流しながら、

大ちゃんが自身の深堀をしながら

出来事、体の反応、感情、精神を見つめていきます。



今回の動画を

みなさんが「本当に辛い」と感じる時に、思い出してもらえますように。




<番組内容>


・魂の喜びに果敢に生きる


・アフターコロナの傾向


・人生の底だと感じる時


・この感情・体験を選びに行く


・お葬式の本当の意味


・10代の追体験


・本当の姿を選択するチャンス


・自助努力ではなく誰かに受け入れられていく経験


・死と隣合わせに生きていく


映像はこちら



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