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第104回 新月 銀河の湯@今帰仁&俵山<女性だけのコミュニティは成り立つのか?>


第104回 新月 銀河の湯も今帰仁と俵山より番組をお届けです^^


今回の銀河の湯は、

「女性だけのコミュニティは成り立つのか?」について銀河から掛け流す回となりました。


昨今、女性のコミュニティが増えている中

女性だけのコミュニティを続けていくには

「男性」を入れる必要があるのか、

「男性性」の高い女性を配置する必要があるのか、

女性コミュニティにおける

男性や男性性の役割、立ち位置、必要性について深めていきます。


男性はルール、誓い、契り、対価、罰則でコミュニティ形成ができますが

女性はそれらではコミュニティを形成することができず

感覚を大事にしている様で、明確な役割とヒエラルキーが存在し、

決める人と着いていく人がはっきりと分かれています。


女性同士だったとしても

旦那役と女房役の様に上下関係になり、

二人が1つとなりコミュニティを形成している様です。


また、その女性等には、それぞれに彼女たちの活動を

真に理解し支えてくれる男性のパートナーがいること。


これが惣士郎さんが長年見続けてきた

女性コミュニティの要とのこと。


対して大ちゃんは

これまで長く続いていて、

素敵だなと思える女性コミュニティに出会ったことがなく

その真髄は何なのかを更に惣士郎さんを通じ銀河へ問います。


そのヒントは、2000年の歴史「宗教の本質」にあるようです。


今回の動画は、

惣士郎さんと大ちゃんが何かを見い出して創り出そうとしている

その感覚を感じ取った時に、「私」にとってどうだろう?を

主体的に重ね合わせてご覧いただけたら幸いです。 *動画最後に大ちゃんが説明している動画はこちら 【癸卯(みずのと・う)四緑中宮・2023年 新春セミナー簡易版】




<番組内容>


・女性コミュニティにおける男性や男性性の役割、立ち位置、必要性


・男性はルール、ちぎり、対価、罰則でコミュニティ形成をする


・女性は明確な役割とヒエラルキーが暗黙で決まっている


・女性同士の旦那役と女房役


・父のキリスト、永遠に続く無数の母達


・天意=宗教型 / 権力=組織型(軍隊型)


・宗教の本質は人間の意図していなことにある


・今怪しくないものは次世代のカルチャーとして尊敬を集めない




映像はこちら



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