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第103回 満月 銀河の湯@今帰仁&俵山<事業における男性性と女性性>


第103回 満月 銀河の湯は今帰仁と俵山より番組をお届けです^^


今回の銀河の湯は、

「事業やプロジェクトにおける男性性と女性性」について銀河から掛け流す回となりました。


惣士郎さんが見ているビジョンには

億の売上をあげる女性達が100社集まり

トータルウェルに生きる女性モデルをつくることを掲げています。


女性達が億を超える事業を作り上げていくプロセスのなかで

本質的にどのように幸せになっていくのか?


男性と同じやり方では、億を超えること、

そしてそのプロセスに幸せを感じることができないのではないか?


大ちゃんの鋭い質問から、

女性が事業を大きくしていく方法を紐解いていきます。


女性が女性性を発揮し、リーダーとして成功している事業では

・リーダー一人ではなく、必ず信頼しあえる事業パートナーがいること(女性同士のパートナー)

・何を大事にしたいかが明確であること

・構造作りやパッケージ化、モデル化等は男性性の強い人(男性)に任せること

が出来ているそうです。


女性にとって、パートナーシップは本能的に生存と直結しており

「誰かと一緒に在る」ことで本気を出せる機能があるそうです。


男性性と女性性の特徴を知り、自分自身はどちらの傾向が強いのかを見極め

事業の進め方を考え、事業パートナーや仲間をさがしていく。


今回の動画を通じ、みなさんの夢や事業がか叶っていきますように。




<番組内容>


・成功には絶対パターンはない


・マイクロプロジェクトからビックプロジェクトへ


・億越え事業のプロセスで女性達がどのように幸せになる?


・コミュニティの単位の考え方


・リーダーシップを循環、交換しながら作る


・女性の経営者は一人にしない


・男性性と女性性の違い


・女性にとってパートナーシップは生存本能と直結する


・覚悟と決断


・10年間赤字を出し続けたAmazonが掲げたVision




映像はこちら



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